ほてりや睡眠障害が緩和しました✨
痛くない施術なのですが体がポカポカして凄く眠たくなります❣
ほんと不思議ですよ🎵
院長も凄く気さくで緊張してたのですが色々会話して頂いてリラックスできて楽しかったです(笑)
今あなたは病院に通っていらっしゃいますか?整骨院などの治療院に通っていらっしゃいますか?
今あるそのつらさを素早く取ってくれる病院等とお付き合いされている方、ラッキーですね。
でもしばらくしたら悪くなって、「またあそこにいかなきゃ」ってなってませんか?
「あの病院に行けば良くなるのよ」
「あの治療院にずっと通ってるのよ」
何度も繰り返すそれは”治った”と言えるのでしょうか?
腰痛の85%が原因不明と言われている中、最新の病院などの医療機関では心理的要因に着目して、整形外科だけではなく心療内科等と連携した横断的な対応に乗り出しています。
が、対応可能な病院はまだまだ少ないのが現状です。
あなたの通っていらっしゃる病院や治療院は、きちんとあなたのこころのストレスに向き合ってくれていますか?
物事をどう捉えればストレスが少なくなるか、具体的な話をしてくれていますか?
当院は慢性化する腰痛の原因を「生来の歪みの癖」と「こころのストレス」に着目して、根本対処します。
「繰り返される」には理由があります。
3か月以内に、今のつらい現状から抜本的に抜け出しませんか?
施術の前後で変化がなければお代は不要です。
原因をきちんと把握して適切に対処すれば、程度の差はあっても絶対に変わるという事を知っているから自信があるのです。
皆さん、生まれながらに持っている歪みの癖というものがあります。
疲れた時、ふと「楽だから」という感覚で取っている姿勢がありませんか?
それは右足?左足?
かかと?つま先?
首はどちらに傾けてますか?
「楽だと感じる」その姿勢。それが罠です。
その姿勢、確実に気力が抜けていってます。
気力とはエネルギーです。
こころのままに、ストレスなく活動するために必要不可欠なエネルギーです。
「楽な姿勢」はエネルギーを無駄遣いして歪みの癖を酷くさせます。
エネルギー不足に陥った筋肉は老廃物の循環が悪化して柔軟性を失い、最終的にはつらさや痛みとなります。
当院ではまず気力が充実する姿勢と、お客様毎に異なる歪みの癖を特定します。
これを知らないと何も始まらない。そこにつらさが慢性化する大きな原因のひとつが潜んでいるからなのです。
病院や他では教えてくれない「本当の原因」をお伝えします。
生来の歪みの8パターンですが、癖として現れる人と現れない人がいます。
慢性的に腰が痛くない人もいますよね?
理由は簡単。気力(エネルギー)が充実して、肉体的にも精神的にもストレスの少ない生活をされているんです。
過労や出産、加齢など体力が低下する場合も気力が落ち込みますが、何よりも心理的ストレスの影響が大きいです。
周りに対して過剰に期待する自分のこころ、その捉え方に原因があるかもしれませんよ。
当院ではご自身を見つめ直して頂くために、歪みの癖から紐解く性格診断を希望者(事前LINE登録頂いた方)にお届けします。
・自分を知る
・他人との違いを知る
・違いを受け入れる
このステップでストレス少なく生活するためのヒントをお届けします。
「こころ」と「からだ」で診療科目が分かれてしまう病院では対処出来ません。
「人」はひとつです。
だから救えない人が多いのです。
からだが楽になれば、こころも軽くなります。
こころが変わるには時間が掛かりますので、まずはからだをどう扱えば楽になるかを意識する事から始めましょう。
当院では生来の歪みの癖に応じた「予防の姿勢」を説明して実践頂きます。
立つ時、座る時、寝る時
その時々で適切な姿勢の作り方は、癖と同じ8パターンあるのです。
日々の生活の中で意識して実践し続ける、そうすると程度の差はありますが、確実にこころは変わっていきます。
大切なことを言います。
”再発しない身体作り”を本当に目指すのならば、「まっすぐな姿勢」をゴールとして捉えるのは間違っています。(ついに言ってしまった。。)
根本原因として歪みの癖があるので、単にまっすぐに整えただけでは、しばらくすると元に戻ってしまうからです。
癖を見抜いて、癖とは逆の姿勢を意識して取って頂くように導く事が重要です。
そしてなによりも、こころのケアが大切なのです。
なぜ病院や治療院への通院は繰り返されるのか。
原因の捉え方と対処の方向性が間違っているからなのです。
単に「癖が原因」と言って終わりのところに聞いてみてください。
「どうしてそんな癖が出るのですか?」と。
「こころ(覚悟)の問題ですよ」「本気で治そうとしないからですよ」なんて返ってきたら、どうやってこころの問題をカバーできるのか、具体的な対処法を聞いてみてください。
これを案内してくれて、その後のフォローでも再発予防に注力してくれる病院や治療院は素晴らしいです。
当院では、より分かりやすく、生来の歪みの癖に基づいた具体的な「予防の姿勢」をお伝えして、日々の生活の中でそれを意識頂く事でからだが楽になり、結果的にこころが柔軟になっていきます。
こんなアプローチを経験されたことはありますか?
ぜひ一度お気軽にお越しください。
責任をもって皆様に向き合うことをお約束します。
3か月以内で長年悩まされたそのつらさから解放されるよう、私に協力させて下さい!
お待ちしております。
院長 赤梨隆夫
毎週一回、一ヶ月ほど通っています。
初回は問診と体の歪みを見ていただき、
自分に合った適切な姿勢を教えてもらいました。
普段、日常の中で姿勢を意識する事で、
体に偏った負担やストレスをかける事なく生活出来ています。
施術に関してはHPにも書いてありましたが、
患部の確認以外は触ったり揉んだりせず、
気の注入、充填によって体のバランスを整えてくれます。
私の場合は腰痛や肩こりもありましたが、
それ以外に鬱のような心に不安定な症状がありました。
仕事も辞めて何もやる気が起きず、塞ぎ込んでいました。
こちらで施術していただいてから生活のバランスが整い、
今は少しずつ仕事を始め、その他の活動も積極的になっています。
私自身が色んな症状を治療してもらったので、
色んな方に試していただきたい整体です。
(2019/12/14 「エキテン」より)
Y.I.様
40代女性
NB様
20代女性
HN様
50代女性
放置していた肩の痛みが酷くなってきたので、
紹介で来ました。
今までいくつか受けてますが、
全く違うタイプで面白かったです。
課題は瞬時に治るものでは無いのは理解してますが、
その時の辛さは改善され、
次のステップにいくまでのヒントを教えて頂いて
一緒に体を立て直していく感じがいいですね。
S様
40代男性
K様
30代男性
本当に不思議なんですが、
体に負荷をかけずに体が軽くなり、
心も楽になりました!
色んな症状に効くのでオススメです!
施術を担当するスタッフをご紹介します。あなたのつらさに向き合う大切な出会いになるでしょう。ぜひ私を知って頂いて、お越しください。
はじめまして!
阪急岡町駅前で整体院をしてます赤梨です(^^
当院の施術は、かつて私自身が患者として受けていたものです。
当時はまだサラリーマンで、
組織のストレスに揉まれながら
なんとかかんとか生きてました。。
でも身体は正直なもので、
原因不明の肩こり、背中の張り、
腰の痛み、頭痛に悩まされて、
本当にしんどかった。。
約10年前に出会った当院の施術は、
私の人生を変えました。
自分自身で体感したからこそ、
同じようなつらさを抱えている多くの人に
この技術を届けたいと強く思って、開院したのです。
会社組織で悩みを抱えていらっしゃる方、
私も元社会人ですから
そのつらさ、良く分かります。
小さいお子さんを抱えられているお母さん。
私も2男を育ててきた親なので
大変さが身に染みてます。
経験してきたからこそ
お伝えしたい事がたくさんあります。
長年悩まされてきたそのつらさ、
一緒に脱却しましょう!
以下で細かく自己紹介させて頂いてます(^^
当院の考え方を動画(Youtube)で解説させて頂いています
『これまでの常識とは異なる2つの根本原因へのアプローチを解説します!(前半)』
各種SNSやってます。
良かったら覗いてみてください!!
| 店舗名 | ひふみ庵 |
|---|---|
| 住所 | 大阪府豊中市岡町北1丁目4-11 エムエス岡町ビル206 |
| 電話番号 | 080-4638-3340 |
| 営業時間 | 水曜前半を除く、月~土 10:00~14:00,16:00~22:00 ※早朝深夜応相談 |
| 定休日 | 日曜日 祝日 ※応相談 |
| 最寄り | 岡町駅西口より徒歩1分 |
岡町駅改札を出て、奥のコンビニ前の階段orエスカレーターを降りると下記画像の100円ショップがあります。こちらを正面に見ながら右の方へ
駅を出ると横断歩道、渡った先左手に交番があります。交番の右側を奥の茶色い土塀を目指して直進します
茶色い土塀に突き当たったら左を向きます。奥に黄色い文字で「補聴器」とある看板の建物を目指します
到着。画像の右下側のところに入り口があります
建物入り口から入っていくとメールボックスの奥に画像の銀色の呼び鈴パネルがあります。
こちらで「206」を押してください。インターホンで応答しますので、お名前を仰ってください。院長が建物入り口ドアのロックを解除します。
ビルの共用部では静かにお願いします。
左奥の階段を2階へ上がっていくと踊り場にエレベーターがありますが無視してそのまま階段を上がってください。
階段上がった正面の壁の裏がひふみ庵です。
壁の「右側」に回って下さい。
出入り口があります。表札の「ひふみ庵」が目印。
そのままドアを開けてお入りください